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ホスピタリティマインドを高め、確実にリピート指名が高まる、5つのポイント

看護・介護などの対人援助職、営業職などの顧客と接する仕事をする方が、成功する方法について
分野 リーダーシップ・人材育成
開催日時
会場
2017年01月12日 (木) 開始:19:10 | 終了:20:40 | 開場:19:00
会場名:神田 新橋 品川駅 周辺 会議室 予定
住所: 東京都 千代田区 港区 品川区 予定 [地図]
※地図は若干の誤差が生じる場合があります。詳細は主催者よりご連絡いたします。
講師 リーダーシップアンドコミュニケーション研究所
内山真人
定員6名
主催 リーダーシップアンドコミュニケーション研究所
受講料 3,000円
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この講義は携帯モバイルサイトでも確認、申込ができますエクステンションエクステンション
http://m.meducation.jp/seminar/detail?id=47961

セミナーのポイント、ホスピタリティマインドの必要性

47961・みなさんは、人間関係に距離感を感じる、お客様や患者の方の心がつかめないと思ったことはありませんか。

 その結果
・人間関係につかれてしまう、お客様や患者の方と会うのが苦痛になっていませんか。

 どうすれば、
・お客様や患者の方との距離感を近づける、お客様や患者の方の心をつかむ、お客様や患者の方と会うのが楽しみな気持ちになることができるか、ということを考えることはありませんか。

 ポイント
・本セミナーでは、3つのポイントとして、日頃の生活や仕事において、直ぐに使えるように、人間関係の距離感を近づける、相手の心をつかむ、人と会うのが楽しくなるように、ホスピタリティマインドを高めるための知識とトレーニングを提供します。

 ホスピタリティマインドの必要性
・営業職を20年間経験し、研究者として10年間、営業職の人材育成について研究を続けてきました。営業職の人材育成の専門化として、顧客と接する仕事に必要なこと、成功するために、一番必要なことは、ホスピタリティマインドであると確信しています。製品開発、新規顧客開発、リピート指名の経験を通して学んだホスピタリティマインドを高めるのノウハウ、ドウハウを提供しております。
営業担当者の時には、商売が継続できずに、ものすごく悩んでおり、眠れないことが多くありました。ホスピタリティマインドに気が付き、ホスピタリティマインド高めること、高いホスピタリティマインドの状態を維持することで、お客様がファンになり、売上が0から数千万円に増加しました。私に任せてくださいと言えるようになりました。

対象者

・看護・介護などの対人支援職、営業担当者などの顧客担当者
・経営者、管理職者

セミナー内容

1. 言葉の使い方、行動について
(1) 自分の言葉、行動は、相手をどのように想定しているか
(2) 言葉の使い方について
(3) 行動について

2. 一番大切な人として接するときの自己評価

3. ホスピタリティマインドに必要な5つのこと

4. 期待の循環を知る、安心感を持ってもらうために必要なこと
  ・期待の循環を知る
(1) 期待の循環を知る
(2) 相手の期待を超える方法

  ・安心感を持ってもらう
(1) 相手の身近な存在になるには
(2) コミュニケーションを増やすには
(3) 自分を素直に伝え続けるには

5. 自分なりのホスピタリティマインドを自分の言葉にしてみる

6. 実践ワーク




受講者の声

30代女性
・普段、気にかけていることが、なんとなく、頭の中で整理ができて、仕事に活かせそうです。
30代女性
・いろいろと話をしながら、進められるので、あっという間でした。
40代女性
・実際にセミナーの中で、体験しながら進められたので、楽しかったです。
30代男性
・自分に欠けている視点に気が付きました
30代男性
・あっという間でした。もっと、行動を変えていこうと思いました。

講師紹介

47961
リーダーシップアンドコミュニケーション研究所
内山真人

■ 講師
リーダーシップアンドコミュニケーション研究所
代表 内山 真人

■ 経歴
横浜国立大学 国際社会科学研究科 博士課程後期 単位取得退学
民間企業で営業マンとして、20年活動

■ 資格
MBA、HRプロフェッショナル、ワークショップデザイナー、メンタルケアスペシャリスト、接遇マナーインストラクター、M&Aアドバイザー

■ 所属
人材育成学会、組織学会、経営行動科学学会

■ ご挨拶
リーダシップアンドコミュニケーション研究所は、リーダーシップとコミュニケーションという人材育成に関する研究を中心におこなっております。

リーダーシップとコミュニケーションを研究する目的は、研究成果を活用することにより、お客様がプロフェッショナルとして、誰かの役に立ち、必要とされる人材として、成長を続けられるように、各個人の能力開発と組織の人材育成を支援することです。

つまり、研究所と言いましても、研究することだけが目的ではありません。研究と現場を行ったり来たりしながら、常に変化し続けている現場に対して、各個人が適応していけるように、最適解を模索していくことが役割であると考えております。現場でしかわからないことや、研究を通してしか見えないことをつなげることが、必要であると実感しているからです。

20年にわたる実務と、10年にわたる研究の経験に基づいた2つの視点と長所を活かしながら、セミナー、研修、コンサルティング、カウンセリング、制度構築を通して、各個人や組織を支援しております。

ぜひ、ご参加ください 

■ リーダーシップアンドコミュニケーション研究所 ホームページ
http://www.lcrins.jp

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