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メディカルフィットネスセミナーin 仙台【5月20日】 

「医療」「介護」「健康」をつなぐメディカルフィットネス
対象 医師、医事課、介護職、理学療法士、その他
分野 患者サービス、病院経営その他、リハビリテーション、施設経営管理、高齢者リハビリテーション
開催日時
会場
2017年05月20日 (土) 開始:19:00 | 終了:21:00 | 開場:18:30
会場名:TKP仙台西口ビジネスセンター カンファレンスルーム3A
住所: 宮城県 仙台市青葉区本町1-5-31 シエロ仙台ビル[地図]
※地図は若干の誤差が生じる場合があります。詳細は主催者よりご連絡いたします。
講師 動きのこだわりテーション代表 理学療法士 / Spine Dynamics療法セラピスト / 日本メディカルフィットネス研究会 理事
土屋 元明

有限会社Wellness Sports代表 Running Fitness Lab.代表 日本メディカルフィットネス研究会 常任理事
齊藤 邦秀
定員30名
主催 日本メディカルフィットネス研究会 (事務局:テクノジム ジャパン株式会社)
受講料 3,000円
5/5までの事前申込の場合先行割引 聴講料 3,000円(税込) ※5/6以降お申込の場合は聴講料5,000円(税込)となります。 懇親会4,000円(税込)
資料1 資料
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この講義は携帯モバイルサイトでも確認、申込ができますエクステンションエクステンション
http://m.meducation.jp/seminar/detail?id=49028

講演内容

49028<オープニング講演>
『メディカルフィットネスの動向』
藤本 浩也
日本メディカルフィットネス研究会事務局長
テクノジム ジャパンHCP事業部部長


『メディカルフィットネス&スパ ヴァレオプロの立上げから現在まで
~7年半の軌跡~』
演者:小林 大介
メディカルフィットネス&スパValeoProゼネラルマネージャー
日本メディカルフィットネス研究会 副会長
<講演概要>
平成21年7月にオープンしたヴァレオプロも今年で8年目に突入しました。当初615名からスタートした会員数も現在では1500名に近づきました。また、大会率は1%前半をキープしています。ヴァレオプロが会員満足を前提にここまで行ってきた会員定着の取組み、コミュニケーションの取組みなど、様々な取組を振り返りながら、皆様に少しでもお役に立つ情報が発信できればと思います。


『保存療法としてのメディカルフィットネス
~理学療法士の視点から~』
演者:土屋 元明
動きのこだわりテーション代表 理学療法士
Spine Dynamics療法セラピスト /
日本メディカルフィットネス研究会 理事
<講演概要>
整形外科を受診する方の選択肢として、保存療法か手術療法の2つにわかれます。保存療法の場合、関節内に問題が見当たらなければ理学療法が医師より処方されることがあります。これに対し私たち理学療法士の多くは、痛みと関節可動域の改善を主軸に対応します。今回はさらに、それ以降の筋機能を維持・向上させるためのメディカルフィットネスの具体的方法を、デモンストレーションを交えてご紹介させていただきたいと思います。


『メディカルフィットネスの基本は“セルフボディメンテナンス”』
演者:齊藤 邦秀
有限会社Wellness Sports代表
Running Fitness Lab.代表
日本メディカルフィットネス研究会 常任理事

【早割】5/5(金)までのお申込で受講費2000円OFF! お申込はこちら!

49028http://www.med-fitness.jp/seminar/

『メディカルフィットネス&スパ ヴァレオプロの立上げから現在まで ~7年半の軌跡~』

49028演者:小林 大介
メディカルフィットネス&スパValeoProゼネラルマネージャー
日本メディカルフィットネス研究会 副会長

<講演概要>
平成21年7月にオープンしたヴァレオプロも今年で8年目に突入しました。当初615名からスタートした会員数も現在では1500名に近づきました。また、大会率は1%前半をキープしています。ヴァレオプロが会員満足を前提にここまで行ってきた会員定着の取組み、コミュニケーションの取組みなど、様々な取組を振り返りながら、皆様に少しでもお役に立つ情報が発信できればと思います。

講師紹介

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動きのこだわりテーション代表 理学療法士 / Spine Dynamics療法セラピスト / 日本メディカルフィットネス研究会 理事
土屋 元明

『保存療法としてのメディカルフィットネス ~理学療法士の視点から~』

<講演概要>
整形外科を受診する方の選択肢として、保存療法か手術療法の2つにわかれます。保存療法の場合、関節内に問題が見当たらなければ理学療法が医師より処方されることがあります。これに対し私たち理学療法士の多くは、痛みと関節可動域の改善を主軸に対応します。今回はさらに、それ以降の筋機能を維持・向上させるためのメディカルフィットネスの具体的方法を、デモンストレーションを交えてご紹介させていただきたいと思います。



49028
有限会社Wellness Sports代表 Running Fitness Lab.代表 日本メディカルフィットネス研究会 常任理事
齊藤 邦秀

『メディカルフィットネスの基本は“セルフボディメンテナンス”』




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