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慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方~実技編~名古屋会場~

腰痛の原因を絞り込むには? 複合的要因から生まれる腰痛を解き明かし 適切な評価と運動療法を行うための知識を得る!
対象 理学療法士、作業療法士、その他
分野 リハビリテーション
開催日時
会場
2018年01月07日 (日) 開始:10:00 | 終了:16:00 | 開場:00:00
会場名:株式会社gene 本社 セミナールーム
住所: 愛知県 愛知県名古屋市東区葵1丁目26-12 IKKO新栄ビル 6階 [地図]
※地図は若干の誤差が生じる場合があります。詳細は主催者よりご連絡いたします。
講師 運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士
林 典雄 先生 
定員50名
主催 株式会社gene
受講料 15,500円
(税込)
※当日会場にてお支払い下さい。
※開催日を含め7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。
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この講義は携帯モバイルサイトでも確認、申込ができますエクステンションエクステンション
http://m.meducation.jp/seminar/detail?id=53923

講義概要

腰痛は「症状」であって「病気」ではありません。

腰部周辺に疼痛を発生させる症候群であり、
その病態を十分に吟味し分類する作業が必要です。

これら病態分類がどの程度できるかが、そのまま理学療法としての結果に直結します。

実技編では、慢性腰痛症例において発生する症状を、
的確に分類するための評価技術とともに、
病態分類された機能障害に対する具体的な運動療法技術について紹介します。

特に腰痛症例では、実際に表出されている症状の原因が1つではなく、
いくつかの要因が重なり合って「その症例の疼痛」を形成している場合が少なくありません。
その場合には、薄皮を一つ一つ取り除くことで本質が見えてくることがあります。

腰痛診療に近道はありません。

症状を理解するための知識と、分類するための技術、
そして症状を寛解させるための技術(指導を含む)を並行して高めることが必要です。

その努力はすべて患者に還元されるはずです。


【本セミナーについて】
2018年1月6日(土)開催の

『慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方~病態の解釈と運動療法のマッチング~名古屋会場~』

の内容をもとに実技を行いますので、必ずご受講をお願いいたします。

※これまでに弊社が開催した同タイトルのセミナーを受講された方もご参加いただけますが可能であれば、前日のセミナーへのご参加を推奨いたします。

講師紹介

運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士
林 典雄 先生 

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セミナー名 慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方~実技編~名古屋会場~
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