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通所リハ・通所介護に必要な心身機能・活動・参加の評価と介入

対象 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士
分野 リハビリテーション、高齢者リハビリテーション
開催日時
会場
2017年12月17日 (日) 開始:13:30 | 終了:17:30 | 開場:13:00
会場名:株式会社Work Shiftセミナールーム
住所: 大阪府 大阪市淀川区西中島3-20-8 親和ビル 403号室[地図]
※地図は若干の誤差が生じる場合があります。詳細は主催者よりご連絡いたします。
講師 JR西日本グループ ポシブル医科学株式会社 運営本部
城内洋人先生
定員36名
主催 株式会社Work Shift
受講料 10,000円
10,000円 受講料は当日受付にてお支払ください。
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この講義は携帯モバイルサイトでも確認、申込ができますエクステンションエクステンション
http://m.meducation.jp/seminar/detail?id=54630

通所系リハサービスのあるべき支援方法が学べます

通所系サービスへの大改革が迫っています。

2018年度介護報酬改定では通所系サービスである通所リハビリテーションと通所介護の質の高いサービスを求める改定が行われる予定です。

通所リハは、定められた期間内において利用者の心身機能・活動・参加を向上させる。
通所介護は、リハビリテーションの最後のうけ皿として長期間にわたり利用者の心身機能・活動・参加を支援する。

これまでのリハビリテーションに関する政策は、入院医療を中心に進められてきましたが、今後は在宅に居ながらも生活機能を維持・向上させる取り組みがより強化されます。

しがって、通所リハビリテーションや通所介護の質の向上は今後の大きな課題です。

しかしながら、通所系サービスにおける心身機能・活動・参加の支援は、具体的なフレームワークや方法はまだ定まっておらず、現状、各事業所が試行錯誤のものと行っています。
 
心身機能・活動・参加の関係をどのように捉えるのか?
利用者ニーズをどのように引き出せばよいのか?
家族や介護支援専門員とどのように連携すればよいのか?
具体的な介入メニューはどのようなものがあるのか?
など、通所系にお勤めの方は多くの疑問をお持ちではないでしょうか?

本セミナーでは、ポシブル医科学株式会社 運営本部で全国の通所介護事業所への指導を担当している城内洋人先生をお迎えして、通所系サービスにおける心身機能・活動・参加の評価と介入について詳細にご解説を頂きます。
 
在宅利用者の心身機能・活動・参加の支援に悩んでいる方
ICFの概念をどのようにリハビリテーションに展開するかを悩んでいる方
通所系サービスの経験の浅い方
に適した内容となっています。

講師紹介

54630
JR西日本グループ ポシブル医科学株式会社 運営本部
城内洋人先生

係長 兼 FCコンサルティング部スーパーバイザー

資格
理学療法士
認定理学療法士(脳卒中)
福祉住環境コーディネーター2級
地域包括ケア推進リーダー
介護予防推進リーダー

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セミナー名 通所リハ・通所介護に必要な心身機能・活動・参加の評価と介入
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