HOME » セミナー・研修を探す » PT・OTが知っておきたい摂食嚥下...

PT・OTが知っておきたい摂食嚥下障害の評価と介入

分野 リハビリテーション、高齢者リハビリテーション
開催日時
会場
2018年01月08日 (月) 開始:10:45 | 終了:16:30 | 開場:10:30
会場名:ファイブプラザ 4F 高槻南スクエア
住所: 大阪府 大阪府高槻市城北町2丁目4-1 [地図]
※地図は若干の誤差が生じる場合があります。詳細は主催者よりご連絡いたします。
講師 葛城病院
西川正一郎先生
定員30名
主催 株式会社Work Shift
受講料 8,000円
8,000円 受講料は当日受付にてお支払ください。
chart
この講義は携帯モバイルサイトでも確認、申込ができますエクステンションエクステンション
http://m.meducation.jp/seminar/detail?id=55904

摂食嚥下障害の基本を学びます


近年、急性期・回復期・生活期の時期を問わず、摂食嚥下障害への対応が求められています。


患者や利用者の高齢化が進む医療や介護の現場では、高齢化に伴う様々な問題が顕在化しています。

その代表例が、摂食嚥下障害です。

摂食嚥下障害による低栄養状態・肺炎・低血糖・服薬困難・・・・など様々な問題が連鎖的に生じ、患者や利用者の心身状態を悪化させていくことを経験した方は多いのではないでしょうか?

理学療法士・作業療法士はリハビリテーション専門職ですが、高いレベルで摂食嚥下障害の評価と治療ができるわけではありません。

しかし、介護施設や訪問リハビリテーションの現場では、職種に限らず摂食嚥下障害に関する評価や対応が求められることが多く、その対応に難渋した理学療法士・作業療法士は多いのではないでしょうか?


摂食嚥下障害の病態は複雑です。

逆に言えば複雑な病態であるからこそ、多職種の専門性が活かされる必要があります。

摂食嚥下障害は言語聴覚士や看護師にお任せという姿勢ではなく、多職種で解決する姿勢が今後必要となってきます。

本セミナーでは、摂食嚥下障害に造詣の深い西川正一郎先生を講師にお迎えして、理学療法士・作業療法士に必要な摂食嚥下障害の知識と実践方法についてお話をいただきます。

基礎から摂食嚥下を勉強したい方
理学療法士・作業療法士だけど摂食嚥下リハビリテーションを学びたい方
などには最適のセミナーとなっています。

講師紹介

葛城病院
西川正一郎先生

医療法人大植会葛城病院リハビリテーション部 理学療法課 課長
理学療法士
専門理学療法士(生活環境支援系)
福祉住環境コーディネーター2級

申込はこちらから

初めてセミナーの参加申込をする方は、同時にユーザー登録(無料)をさせていただきます。
ユーザー登録が済むと、次回以降の参加申込が簡単になるなど、様々な便利機能が使えます。
カタカナは全角カナで入力してください。
すでにユーザ登録されている方はログインすると、入力項目を省略できます。
セミナー名 PT・OTが知っておきたい摂食嚥下障害の評価と介入
代表者氏名
参加代表者のお名前をご記入ください
メールアドレス
パスワード
※3文字以上10文字以内の英数字
職業・職種
※複数ある場合は、主なものを選択してください。プロフィールページで公開されます。
参加人数
※半角数字でご記載ください
勤務先名称
自宅住所 -

職業
セミナー情報配信 定期的にセミナー等の開催情報などをお送りしてもよろしいですか。
はいいいえ
ユーザー利用規約
お探しのセミナーが見つからない方はこちら