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認知症のある方の食べることへの対応~大阪会場~

介助の仕方ひとつで食べ方が変わる!! 実は多い食べるときのBPSDを変容するコツとは?!
対象 看護師、介護職、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、その他
分野 臨床看護、リハビリテーション、介護技術、高齢者リハビリテーション
開催日時
会場
2018年05月19日 (土) 開始:10:00 | 終了:16:00 | 開場:09:30
会場名:愛日会館 3階 多目的室
住所: 大阪府 大阪市中央区本町4丁目7-11 愛日会館[地図]
※地図は若干の誤差が生じる場合があります。詳細は主催者よりご連絡いたします。
講師 公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー
佐藤 良枝 先生
定員60名
主催 株式会社gene
受講料 12,500円
(税込)
※当日会場にてお支払い下さい。
※開催日を含め7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。
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この講義は携帯モバイルサイトでも確認、申込ができますエクステンションエクステンション
http://m.meducation.jp/seminar/detail?id=58695

講義概要

重度の認知症のある方でも介助に気をつけるだけで食べ方が変わるということを知っていますか?

認知症のある方の食事場面で起こるBPSDは実は食べ方(本当は食べさせ方)の問題が多いということを知っていますか?

認知症の有無を問わず高齢者に対しての望ましいスプーン操作としてはいけないスプーン操作の違いを説明できますか?

摂食・嚥下の研修会はたくさんありますが、スプーン操作を学べる研修会はありそうでないのが実情です。

このセミナーでは実際の介助方法もたっぷり体験学習できます。
リハスタッフはもちろん介護士・看護師の方の参加も大歓迎です。

プログラム

(1)スプーン操作体験&練習
(2)コップ操作体験&練習
(3)食事介助の現状と課題提起
(4)事例:食事介助の方法とその考え方
(5)事例:食事場面の工夫とその考え方(スプーン、食器、食環境、姿勢)

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

講師紹介

公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー
佐藤 良枝 先生

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