HOME » セミナー・研修を探す » 肩関節拘縮の見方と運動療法~札幌会場~

肩関節拘縮の見方と運動療法~札幌会場~

【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ! 機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!
対象 理学療法士、作業療法士、その他
分野 リハビリテーション
開催日時
会場
2018年06月17日 (日) 開始:10:00 | 終了:16:00 | 開場:09:30
会場名:札幌コンベンションセンターSORA 2階 206会議室
住所: 北海道 札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1 札幌コンベンションセンターSORA[地図]
※地図は若干の誤差が生じる場合があります。詳細は主催者よりご連絡いたします。
講師 さとう整形外科・理学療法士
赤羽根 良和 先生
定員50名
主催 株式会社gene
受講料 12,500円
(税込)
※当日会場にてお支払い下さい。
※開催日を含め7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。
chart
この講義は携帯モバイルサイトでも確認、申込ができますエクステンションエクステンション
http://m.meducation.jp/seminar/detail?id=59711

ねらい

肩関節の治療は、セラピストにとって難渋しやすい関節の一つです。
そのため、思うように肩関節の痛みや可動域制限を改善できないセラピストは多いかと思います。
セミナーでは、これまでの肩関節の治療成績よりも良い結果が出せることをねらいとします。

講義概要

肩関節拘縮が運動時痛と可動域制限といった機能障害を引き起こす根拠を解剖学と
機能解剖学的観点から理解します。
その上で、スキルの高い評価を行うと、拘縮の原因が明らかとなります。
その結果、適切な運動療法を行うことが可能となります。

運動療法では、リラクセーション、ストレッチング、癒着剥離操作などの
テクニックを習得します。

決して強い力は必要ありません。

肩甲窩と上腕骨頭の三次元的な位置関係をイメージすることは、
少々難しい面がありますが
これが理解できれば治療成績は飛躍的によくなると思います。

若手の先生を対象にセミナーを行います。

プログラム

午前が座学、午後が実技になります。
座学では、多くの情報を書き込んでください。
実技では、肩関節を露出しやすい服装でのご参加をお願いします。
主要な解剖学的部位にトレースをします。

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

必要物品

実技あり:肩関節を露出しやすく、動きやすい服装
    (Tシャツ、タンクトップ、ジャージ等)

※実技を行う際には肩関節周囲の主要な解剖学的部位を
 水性ペンでトレースをしますので、予めご承知ください。

講師紹介

さとう整形外科・理学療法士
赤羽根 良和 先生

申込はこちらから

初めてセミナーの参加申込をする方は、同時にユーザー登録(無料)をさせていただきます。
ユーザー登録が済むと、次回以降の参加申込が簡単になるなど、様々な便利機能が使えます。
カタカナは全角カナで入力してください。
すでにユーザ登録されている方はログインすると、入力項目を省略できます。
セミナー名 肩関節拘縮の見方と運動療法~札幌会場~
代表者氏名
参加代表者のお名前をご記入ください
代表者氏名ふりがな
参加代表者のお名前ふりがなをご記入ください
メールアドレス
パスワード
※3文字以上10文字以内の英数字
職業・職種
※複数ある場合は、主なものを選択してください。プロフィールページで公開されます。
参加人数
※半角数字でご記載ください
性別 男性女性
日中ご連絡先
例)03-xxxx-xxxx
携帯電話番号
例)090-xxxx-xxxx
同行者氏名
※1人1行でご記載ください
同行者の役職もご記入ください
同行者かな
※1人1行でご記載ください
勤務先名称
勤務先住所 -

都道府県


市区町村以下
勤務先電話番号
例)03-xxxx-xxxx
質問欄(ご質問および領収書のご希望の宛名がございます場合はお知らせ下さい)
セミナー情報配信 定期的にセミナー等の開催情報などをお送りしてもよろしいですか。
はいいいえ
ユーザー利用規約
お探しのセミナーが見つからない方はこちら