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立ち上がり動作、歩行動作の動作分析

「神経疾患の評価と理学療法」、「脳血管障害片麻痺に対する理学療法評価」を監修・共著された鈴木俊明先生による講習会
対象 医師、介護職、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、その他
分野 リハビリテーション、高齢者リハビリテーション、居宅系サービス
開催日時
会場
2018年06月17日 (日) 開始:10:00 | 終了:16:00 | 開場:09:30
会場名:ウェルネス教育研修センター
住所: 大阪府 大阪府 東大阪市岩田町1-1-43 1F 072-965-7788[地図]
※地図は若干の誤差が生じる場合があります。詳細は主催者よりご連絡いたします。
講師 関西医療大学大学院 研究副科長
鈴木 俊明先生
定員40名
主催 医療法人寿山会
受講料 8,000円
事前振込み:8000円 当日支払い:9000円   ※振込確認メールを受信されていない方は、当日振込領収書を必ずご持参下さい。 ※受講費のお支払は銀行振り込みにさせて頂いております。  振込が困難であり、当日支払いの方は別途料金が発生いたします。  会場にて現金でお支払い下さい。
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この講義は携帯モバイルサイトでも確認、申込ができますエクステンションエクステンション
http://m.meducation.jp/seminar/detail?id=61692

講義概要


リハビリテーションの場面において、

立ち上がりや歩行に問題を抱える患者さんは多く、

アプローチの機会が多くある動作です。

また、患者さんからのニーズも非常に高い動作であり、

セラピストとしてその理解は必須になります。

しかし、疾患によってもさまざまな動作パターンを呈し、

その評価・治療に悩むことも多いのではないでしょうか?

 今回はその立ち上がり動作と歩行動作についても

数多くのエビデンスをお持ちの鈴木俊明先生をお招きし、

それぞれの動作の特徴や問題点の考え方について、

ご教授いただきます。

正常な立ち上がりとはどのような方法なのか、

それぞれの関節はどのタイミングでどのように動くのか、

詳細に理解できるセミナーとなっております。

また、歩行のそれぞれのタイミングで

必要な関節運動や筋機能を、エビデンスをもって

運動学的に解釈し、とらえることができるようになる

内容となっております。

それぞれの動作での重要な関節運動や

そのタイミングを理解することで、

患者さんの立ち上がり・歩行動作を細かく分析

できるようになります。

この分析能力は、動作を困難としている問題点を

明確にすることができ、治療方針を正しく

設定することに非常に役に立ちます。

さまざまな動きを呈する立ち上がり・歩行動作だからこそ

正常動作の理解をより必要とし、動作分析能力が重要になります。

これらを学ぶことで明日からの臨床成績向上に

直結するセミナーとなっております。

実技やディスカッションも多く交えながら、

動作分析が苦手な方にも分かりやすく理解できる内容で

ご講義いただきます。

講師紹介

関西医療大学大学院 研究副科長
鈴木 俊明先生

「神経疾患の評価と理学療法」監修
「脳血管障害片麻痺に対する理学療法評価」監修・共著

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セミナー名 立ち上がり動作、歩行動作の動作分析
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