HOME » セミナー・研修を探す » 体幹機能評価―解剖学、運動学で考える―

体幹機能評価―解剖学、運動学で考える―

「神経疾患の評価と理学療法」、「脳血管障害片麻痺に対する理学療法評価」を監修・共著された鈴木俊明先生による講習会
対象 医師、介護職、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、その他
分野 リハビリテーション、高齢者リハビリテーション、居宅系サービス
開催日時
会場
2018年07月08日 (日) 開始:10:00 | 終了:16:00 | 開場:09:30
会場名:ウェルネス教育研修センター
住所: 大阪府 大阪府 東大阪市岩田町1-1-43 1F 072-965-7788[地図]
※地図は若干の誤差が生じる場合があります。詳細は主催者よりご連絡いたします。
講師 関西医療大学大学院 研究副科長
鈴木 俊明先生
定員40名
主催 医療法人寿山会
受講料 8,000円
事前振込み:8000円 当日支払い:9000円   ※振込確認メールを受信されていない方は、当日振込領収書を必ずご持参下さい。 ※受講費のお支払は銀行振り込みにさせて頂いております。  振込が困難であり、当日支払いの方は別途料金が発生いたします。  会場にて現金でお支払い下さい。
chart
この講義は携帯モバイルサイトでも確認、申込ができますエクステンションエクステンション
http://m.meducation.jp/seminar/detail?id=61693

講義概要


体幹は四肢いずれの運動においても土台として

重要な役割を果たし、動作の安定性やスムーズな

動作遂行において非常に重要になります。

しかし、体幹は大まかな評価にとどまることが多く、

詳細な評価が難しい部位でもあります。

みなさんは体幹のアプローチについて

悩んだことはないでしょうか?

また、体幹の機能について詳細に説明できるでしょうか?

体幹機能を高めることは、

下肢や上肢の良好な反応を引き出すことにつながります。

今回講義をいただきます鈴木俊明先生は、

体幹に関しても数多くの研究を実施されており、

数多くの知見をお持ちです。

 今回のセミナーでは筋電図のデータ等を交えながら、

それぞれの筋の役割の違いをどのようにとらえるか、

臨床的にどのような評価・治療が効果的か実技を交えて

ご講義いただきます。

より臨床的で明確な治療戦略を立てるために

役立てるセミナーとなっております。

また、解剖学的な特徴も学ぶことができ、

根拠をもって治療を実施できるようになれる内容となっております。

脳血管疾患患者の体幹機能で悩んでいる方、

体幹の運動について詳細に理解したいと考えている方、

根拠をもって治療を進めていきたいと考えている方、

にはおすすめのセミナーとなっております。

数多くの知見をお持ちである鈴木俊明先生から、

より具体的で明確な体幹の評価・治療を学び、

明日からの臨床に役立てましょう!


講師紹介

関西医療大学大学院 研究副科長
鈴木 俊明先生

「神経疾患の評価と理学療法」監修
「脳血管障害片麻痺に対する理学療法評価」監修・共著

申込はこちらから

初めてセミナーの参加申込をする方は、同時にユーザー登録(無料)をさせていただきます。
ユーザー登録が済むと、次回以降の参加申込が簡単になるなど、様々な便利機能が使えます。
カタカナは全角カナで入力してください。
すでにユーザ登録されている方はログインすると、入力項目を省略できます。
セミナー名 体幹機能評価―解剖学、運動学で考える―
代表者氏名
参加代表者のお名前をご記入ください
代表者氏名ふりがな
参加代表者のお名前ふりがなをご記入ください
メールアドレス
パスワード
※3文字以上10文字以内の英数字
職業・職種
※複数ある場合は、主なものを選択してください。プロフィールページで公開されます。
参加人数
※半角数字でご記載ください
携帯電話番号
例)090-xxxx-xxxx
自宅住所 -

経験年数
セミナー情報配信 定期的にセミナー等の開催情報などをお送りしてもよろしいですか。
はいいいえ
ユーザー利用規約
お探しのセミナーが見つからない方はこちら