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通所リハ・通所介護・訪問リハで役立つ!ADLを改善する体幹と上肢の自主トレーニングの評価と実践

対象 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士
分野 リハビリテーション、高齢者リハビリテーション
開催日時
会場
2018年06月17日 (日) 開始:10:30 | 終了:16:00 | 開場:10:00
会場名:六地蔵総合病院
住所: 京都府 京都府宇治市六地藏奈良町9 [地図]
※地図は若干の誤差が生じる場合があります。詳細は主催者よりご連絡いたします。
講師 六地蔵総合病院 リハビリテーション科
藤本将志先生
定員36名
主催 株式会社Work Shift
受講料 8,000円
8,000円 受講料は当日受付にてお支払ください。
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この講義は携帯モバイルサイトでも確認、申込ができますエクステンションエクステンション
http://m.meducation.jp/seminar/detail?id=61782

高齢者向けの自主トレーニングを学びます

リハビリテーションは入院から在宅へ、医療保険から介護保険への移行が加速しています。

今後もこの流れは加速し、訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・通所介護にてリハビリテーションが行われることが一般的になってくるでしょう。

しかしながら、医療保険と比較して、介護保険を用いたリハビリテーションでは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が利用者に関わることができる時間は限られています。

したがって、個別対応のリハビリテーションだけでは十分に利用者の心身機能・活動・参加を改善することは難しいのが実情です。

そこで重要となってくるのが、自主トレーニングです。

つまり、利用者の心身機能・活動・参加の向上に寄与する自主トレーニングの立案と実践が介護保険を用いたリハビリテーションでは重要な要素となります。

自主トレーニングの立案や実践では、心身機能・活動・参加に対する適切な評価が重要となります。

では、効率よく心身機能・活動・参加の水準を向上させる自主トレーニングの立案をどのようにすればよいでしょうか?

本セミナーでは、六地蔵総合病院の藤本将志先生より自主トレーニングの評価と実践について詳しくご解説をいただきます。

本セミナーでは
1)自主トレーニングの重要性
2)体幹機能を高める自主トレーニングの評価とエクササイズ
3)上肢機能を高める自主トレーニングの評価とエクササイズ
について学ぶことができます。
訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・通所介護等の自主トレーニングの立案に悩んでいる理学療法士・作業療法士・機能訓練指導員の方向けのセミナーとなっております。

講師紹介

六地蔵総合病院 リハビリテーション科
藤本将志先生

理学療法士

六地蔵総合病院通所リハビリテーションに勤務し、介護保険リハビリテーション事業の管理業務とリハビリテーション臨床を行っている。
解剖学、運動学に基づく動作分析を軸とした評価、治療と自主トレーニング指導を中心に行い生活期の利用者のADL動作の改善に取り組んでいる。

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セミナー名 通所リハ・通所介護・訪問リハで役立つ!ADLを改善する体幹と上肢の自主トレーニングの評価と実践
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