HOME » セミナー・研修を探す » 肩関節安定化機構に基づく機能解剖と...

肩関節安定化機構に基づく機能解剖と触診技術

肩関節の安定化機構を見て、考えて、触って、記憶する!!
対象 理学療法士、作業療法士、その他
開催日時
会場
2018年07月15日 (日) 開始:10:30 | 終了:16:30 | 開場:10:00
会場名:尼崎中小企業センター
住所: 兵庫県 〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2丁目6 [地図]
※地図は若干の誤差が生じる場合があります。詳細は主催者よりご連絡いたします。
講師 甲南女子大学看護リハビリテーション学部  理学療法学科 准教授
西川 仁史 先生
定員20名
主催 EPoch
受講料 6,500円
chart
この講義は携帯モバイルサイトでも確認、申込ができますエクステンションエクステンション
http://m.meducation.jp/seminar/detail?id=62781

肩関節の安定化機構を見て、考えて、触って、記憶する!!

あなたは肩関節の構造が頭の中でイメージできていますか?
肩関節を治療する上で大切なのは、触診技術や知識も必要ですが、肩関節周囲で軟部組織がどのような状態になっているかをイメージすることが大切です。

イメージするためには、解剖書に描かれている図を立体的に捉える必要があります。もしくは、実際の解剖実習に立ち会って、裏から、表から見てイメージ画像を頭に入れることです。ですが、これらはなかなか容易にできるものではありません。ではどうするか?を、このセミナーではお伝えします。

本セミナーでは、肩関節安定化因子に基づく解剖学・運動学の基礎知識を整理し、肩関節を立体的に捉えるために骨模型を用いて確認したり触診の練習も合わせて行います。また、合わせて講義中に肩関節の解剖映像も交えてイメージがしっかり付くように解説します。
理論とともに実技を交えて、頭の中に【肩関節】をしっかりとイメージできるようなセミナーになっておりますので、ぜひ肩関節を基礎から学びたい方は受講をおすすめします。
概要

機能解剖を中心に、療法士に必要な評価知識・技術の研鑽を目的としております。特に新人のセラピストに向けて重点的に基礎からお話していただきます。骨模型を用いて肩関節を視覚的に捉え、その上で肩関節周囲の骨・筋の触診を進めていきます。



プログラム

1.肩関節の機能解剖
2.肩関節安定化機構からみた運動機能障害
3.骨モデルを使用した肩関節運動の再現
4.触診実習

講師紹介

甲南女子大学看護リハビリテーション学部  理学療法学科 准教授
西川 仁史 先生

申込はこちらから

初めてセミナーの参加申込をする方は、同時にユーザー登録(無料)をさせていただきます。
ユーザー登録が済むと、次回以降の参加申込が簡単になるなど、様々な便利機能が使えます。
カタカナは全角カナで入力してください。
すでにユーザ登録されている方はログインすると、入力項目を省略できます。
セミナー名 肩関節安定化機構に基づく機能解剖と触診技術
代表者氏名
参加代表者のお名前をご記入ください
代表者氏名ふりがな
参加代表者のお名前ふりがなをご記入ください
メールアドレス
パスワード
※3文字以上10文字以内の英数字
職業・職種
※複数ある場合は、主なものを選択してください。プロフィールページで公開されます。
参加人数
※半角数字でご記載ください
性別 男性女性
年齢
勤務先名称
部署名
自宅電話番号
セミナー情報配信 定期的にセミナー等の開催情報などをお送りしてもよろしいですか。
はいいいえ
ユーザー利用規約
お探しのセミナーが見つからない方はこちら